2005年09月24日

LEAVES?

細いリーフ?細っ!

太いリーフ?太っ!!

それっぽいリーフおっ!それっぽくなって来たか?

細いハート入りリーフおおっ!予期せず何か格好良いのが出来た。この調子だ!

リーフ?あれ?

リーフ?その2うーむ…

posted by かぷラッテ at 20:39| Comment(2) | TrackBack(0) | ラテアート&デザインカプチーノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

リーフとロゼッタ

最近はリーフに挑戦中。マシンのあたため中とか、後片付けの合間に怠らずやっていた水練(みずれん。水で練習の略。ミルクの代わりに水を使ってカップに注ぐ練習をする事。勝手に定義。)の成果が出たのか、適当にやってみたら、それっぽいものになったので。
リーフ
調子に乗ってやってみたものの、そう簡単に行くものではない事を知る。
リーフその2 リーフ? リーフ?その2

ところで、リーフなら英語で「葉っぱ」と言う意味でいいのだろうけどロゼッタの意味が分らなかった。調べてみたけどイタリア語で「バラ」と言う意味でいいのだろうか。確証得られず。この模様(上手い人が描いたの)、リーフと言った方がしっくりくる気がするけど、検索エンジンのヒット数から見るとロゼッタと言う方が一般的な感じみたい。

posted by かぷラッテ at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ラテアート&デザインカプチーノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

クマもため息

ハァ…
デザインカプチーノ ため息をつくクマ
ちょいとばかり実生活に疲れぎみ。ブログの更新頻度も鈍って来た。しばらくこの調子の模様。

posted by かぷラッテ at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ラテアート&デザインカプチーノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

ドイツ人は顎が強いとみた

ドイツ人J氏のお土産HARIBO。
ソーサーの上のハリボ

ドイツのグミでかなり固い。ドイツと言えばハリボ・・・らしい。毎回必ずくれる。

今回は巨大ハリボ(ハガキ位の大きさで圧さ1cm程)の襲来はなかった。助かったと言うべきか。食べるのに1週間位かかるからねアレは。包丁でも良く切れないし。

そんなわけで、今日はカプチーノのつまみ(?)にハリボを食べた。しかし固いねコレ。最近の子供は柔らかいものばかり食べていて顎が発達していないって言うから(自分もかな?)、どうせこの手のお菓子を食べるならハリボでも食べたら良いんじゃないかな。その辺のスーパーでも売ってるし。

posted by かぷラッテ at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月09日

素人がツッコミをいれる瞬間

弟が帰郷。弟の彼女と2年程前に数日間ホームステイしたドイツ人のJ氏、さらにJ氏の妹を連れてやってきた。正確には弟の彼女が車を運転して弟は乗せてもらって来たってところか。

台風と共に7日の夕方に来て、8日の朝には帰って行った。ドイツと言えばメリタ。ドイツのコーヒー事情でも聞いておけば良かったな。

J氏とは帰国後も何度かメールのやり取りをしたけど、ここ一年くらい音信不通だった。今度来る時には英語をマスターして、さらに次のワールドカップはドイツだからドイツ語も勉強しておくよと約束していた気がするが、まったく勉強してなかった。いつの間にか英語を勉強する時間もコーヒーの時間へとすり変っていたし。でも、J氏の日本語は上手くなっていたな。

8日の朝には浅間ブレンドをご馳走してあげた。と言うのも、J氏と最後にやり取りしたメールは確か浅間の噴火を伝えるメールだったので。あの時は噴火の興奮覚めやらず、J氏にメールで伝えようと思い「『噴火』って英語でなんて言うんだ?」と和英辞典を引くと、そこにはこんな例文がのっていた。

浅間山が噴火したのはいつですか
When did Mt. Asama erupt?

旺文社 和英中辞典(1986年11月1日 初版 1991年 重版) p1460 より引用

「今だよ!」とその時は素人ながらツッコミをいれておいた。

[旺文社和英中辞典] 注)この版に上記の例文が載っているかは不明
[ 浅間ブレンド ]

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2005年09月06日

名前にそぐわぬマイルドさ

自家焙煎コーヒー工房のお試しセットをドリップして味比べした結果、自分が一番おいしいと思ったのは浅間ブレンド。去年噴火した浅間山のイメージとは違いマイルドな味だった。まあ、噴火する前からそういう名前だったんだろうけど。

[ 自家焙煎コーヒー工房のお試しセット ]
[ 浅間ブレンド ]

それに自分の味の評価はあまり当てにならない。と言うのも前回から毎日のようにやっている豆当てだけど。19回やって正解たったの2回。正解率わずか10%。勘で当てるよりは多少マシな感じ。ただ味だけではなく豆の膨らみ具合とか豆の色とかでもっと分りそうなもんだけど。果たして、これから正解率が上がって行くのかどうなのか。時間が経って味が変っている可能性もあるのでどうなんだろう?それから豆によって最適な湯の温度とかありそうな気もするので同じ条件で比較していいものやら。まあ、もともと豆を消費するために始めたので別にいいかな。

ところで、あの浅間山の噴火からもう一年経つのか。あの時は物凄い音がしたので、飛行機でも落ちたかと思って慌てて外に出たよ、何もなかったけどね。噴火とは思い付かなかったな。この辺りは直線距離にすると意外と近いみたい。

posted by かぷラッテ at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 味比べ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

アイスぼたんきょうラッテ

うちの庭にはぼたんきょうの木がある。小さな庭だけどね。4月にはこんな花が咲く
ぼたんきょうの花
もう老木で手入れもしていないので、ここ数年はあまり実がならなかったのだけど、今年は天候が良かったのかたくさん実がなった。これがその実。7月下旬の写真。
ぼたんきょうの実
良く熟れたものは甘くておいしいけど、酸味がけっこうある。7月中には全部落ちてしまったけど、たくさん実がなった年はぼたんきょうジュースの素がつくれる。ぼたんきょうシロップと言ってもいい。ここ数日、暑い日が続いているので、冷蔵庫に残っていたこのぼたんきょうジュースの素を使ってアレンジドリンクを作ってみた。

ぼたんきょうジュースの素をグラスに入れ、氷を入れて、牛乳、エスプレッソを順にスプーンで受けながら静かに注いで層にしてみた。エスプレッソはカフェロッソのポッドを使用。

[エスプレッソポッド10個セット]

そしてアイスぼたんきょうラッテの完成。
アイスぼたんきょうラッテ
で、飲んでみると旨かった。今まで作ったアレンジドリンクの中で唯一のヒット作かも。もっと暑い日に試しておけば良かった。ホットも試したけど、スチームしたミルクとぼたんきょうジュースの素を混ぜた場合は反応して白い固形物が浮いてしまうのでダメみたい。レモン汁と生クリームを混ぜた時にできるようなやつが。アイスの場合でもほとんど気がつかない程度に小さな固形物っぽいのがあったな。

ぼたんきょうジュースの素の作り方

  1. ぼたんきょうに切れ目を入れる
  2. ぼたんきょうをその半分の重さの砂糖と混ぜ容器に入れ、重しを乗せる
  3. 汁が出てくるのを待つ

以上。暑い日に置きっぱなしにしておくと発酵してしまうので注意!「おかしいな。汁が出てこないなぁ。あっ、久しぶりに作ったので切れ目を入れるの忘れてたよ。」と言う場合は、慌てて切れ目を入れて、弱火で少し煮てから濾してもよろしい。その場合はアクが出てくるので取る事。アクを取るのでこの方がスッキリした味になるのかも、面倒だけど。これを3倍ぐらいに冷たい水で薄めれば、ぼたんきょうジュースになる。かなり甘い。まあ、ほとんど砂糖みたいなものだから。

残ったカスは、さらにぼたんきょうとその半分の重さの砂糖を足して弱火でアクを取りながら煮てやればぼたんきょうジャムの出来上がり。自家製コンフィチュールってやつですな。これは甘酸っぱい。いや、かなり酸っぱい。一瓶あれば一年は持つ。パンはあまり食べないし、このジャムもたまに食べればおいしい程度なので。と、ここまで書いてきたけど、ジュースの素とジャムを作っているのはすべて母。

ところで、ぼたんきょうってマイナーなのかな?Googleで検索してもあまりヒットしない。それから漢字で書くと牡丹杏と書くのを今日初めて知った。そう言えば子供の頃に友達の家へ遊びに行った帰りにその友達のお母さんが「これ、もらった物だけど、ぼたんきょうっていうの。珍しいから持って行きな。」とビニール袋いっぱいにくれた。その時は子供心にも「うちに生えてるんだけど。」とは言えなかったな。

posted by かぷラッテ at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | アレンジドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月01日

最近のハート

ここ最近のハート
ハート 大きめのハート
小さめのハート
先がヒョロっとしないので、注ぎあげる時まできっちりミルクを注いでみると先が尖ってきた。
先が尖ったハート 斜になったハート
ただ、どのハートも泡だく。なかなか上手く行かず。でも簡単なハートの描き方のページを見つけたのでさっそくやってみた。
螺旋状にハートがいっぱい 螺旋状ハートいっぱいその2
簡単だね、これは。ただ最初のはハートがあり過ぎて何が描いてあるか分らなくなってるけど。

posted by かぷラッテ at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ラテアート&デザインカプチーノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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